青山の花壇 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 7月 19, 2021 青山というと外苑のイチョウ並木が人気のようですが、青山一丁目の駅のほど近くの公園がいい感じです。イチョウ並木の花壇はクリスマスローズや野の花が多く落ち着いた感じです。こちらの花壇はずっと華やかです。近所のボランティアさんが四季折々の園芸品種の花を育てているようです。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
syslogサーバーを立てる(途中) 8月 13, 2021 ルータのログを取ろうとラズパイにsyslog サーバを設定したのですが、手元のルータはrlogに対応していないことが判明。テストまでいっていないので後日更新しよう。 Ram diskを作る ラズパイではファイルシステムをフラッシュメモリにつくっている。フラッシュメモリは書き込む度に寿命が縮むことから、ログファイルはram diskを作ってそこに書き込むことにする(リブートで記録が失われてしまうが)。ramdiskを作るため/etc/fstabに次の行を追加する。 tmpfs /ramtmp tmpfs defaults,size=16m,noatime,mode=1777 0 0 設定が正しいか、手動でマウントしてチェックする $ mkdir /ramtmp $ mount /ramtmp $ df #チェック syslogを受信する設定 $ vi /etc/rsyslogd.conf # provides UDP syslog reception module(load="imudp") input(type="imudp" port="514") /etc/rsyslog.d/remote-syslog.conf ファイル内容 # receive from remote syslog :fromhost-ip, isequal, "192.168.xxx.yyy" -/var/log/remote-syslog & ~ syslogをリスタートする # /etc/init.d/rsyslog restart ここで、ルータからlogをなげようとしたら、手元のルータは投げられないことがわかったので、とりあえずここまで。 logrotateもセットする必要があるとおもう。これをファイルシステムの取り直せばよいような。 参考 @SachielCurio さんの berrr pi lab Raspberry Pi/各種設定/log,tmpのオンメモリ(tmpfs)化 aspberry Pi/syslog転送 続きを読む
SwiftUIでカスタム地図を表示する(その2) 8月 16, 2021 その1ではカスタムタイルを表示しました。今度は手元で生成した情報を重ねてみます。 前回(その1) (予備知識) SwiftでPNG画像を作成する //カンバスを作る UIGraphicsBeginImageContext ( CGSize ) let context = UIGraphicsGetCurrentContext () //お絵描きをする(ぬりつぶす) context. setFillColor (fill) context. fill ( CGRect (x: 0 , y: 0 , width: 256 ,height: 256 )) //イメージオブジェクトに変換する let tileImage = UIGraphicsGetImageFromCurrentImageContext () UIGraphicsEndImageContext () //PNGに変換する tileImage?. pngData () @Ushio, "UIGraphicsBeginImageContextの無駄",Qiita SwiftでのErrorの返し方 SwiftならErrorをEnumで定義すると明確なうえ、NSErrorにもそれらしくCASTされるようだ。 中安佑一,"[Swift] Swiftのエラー処理についてざっくりとまとめてみた", DevelopersIO, Classmethod reo0612, "swiftのErrorとNSErrorの違いがよく分からないので自分なりにまとめてみた", Qiita カスタムTileOverlayを作る PUNIO, "Xamarin.iOSで地図にTileを追加したりしてみる", プログラムの事とか,Hatena Blog (実際) PUNIOさんのコードをSwiftUIに移植しただけですが import UIKit import MapKit class CustomTileOverlay : MKTileOverlay { enum TileError:Error{ case getCurrentContext } override func load... 続きを読む
コメント
コメントを投稿